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「お会計」のひと手間が、回転率・人件費・顧客満足を静かに削っています。
ピークタイムにレジが詰まり、お客様を待たせてしまう。席が空かず、回転率が頭打ちになる。
会計対応に人手を取られ、配膳やホール業務が回らない。少人数オペレーションの負担が大きい。
端末の購入費や手数料、煩雑な導入手続き。カード・QR決済への対応が後回しになりがち。
レジ待ちという機会損失をなくし、お客様とスタッフの両方をラクにする。
お会計画面や伝票をスクリーンショットするだけ。AIが金額を自動読み取りするので、既存のPOSシステムを変える必要がありません。
お客様はQRを読み取るだけ。アプリのダウンロードも会員登録も不要。スマートフォンさえあれば誰でもすぐに使えます。
加盟店管理画面で売上・回転率をリアルタイムで把握。感覚ではなくデータに基づいた経営判断ができます。
グループでの食事でも1タップで割り勘計算。それぞれが自分のスマートフォンで支払いを完了できます。
決済後にインボイス制度に対応した領収書をその場で発行。ビジネス利用のお客様にも安心して使っていただけます。
世界標準の決済インフラStripeを採用。お金にTEBUKEは直接触れない設計で、セキュリティリスクを最小化します。
お客様のスマホが、そのままレジになります。スタッフの操作も、既存POSとの連携も一切不要です。
テーブルに置かれたQRコードを、お客様がスマホのカメラで読み取ります。アプリ不要・登録不要。
金額を手入力、または注文票をカメラで撮影しOCRで自動読み取り。割り勘にも対応。
クレカ・Apple Pay・Google Payで決済。領収書も発行され、そのまま退店できます。
会計待ち時間の削減で席の回転スピードが上がります。ランチ・ディナーの繁忙時間帯に特に効果があります。
レジ業務が減ることでスタッフは料理提供や接客に集中できます。人手不足対策にも直接有効です。
「並ばずに帰れる」体験はリピート率に直結します。キャッシュレス慣れした若年層に特に響きます。
決済データが蓄積され、売上分析に活用できます。感覚ではなく数字に基づいた経営判断が可能になります。
世界中で使われる決済基盤Stripeがカード情報を安全に処理。お店側で機微な情報を持ちません。
売上はStripe Connectからお店へ直接入金。当社が代金を預かることはありません。
特定商取引法に基づく表記を整備。インボイス対応の領収書発行とあわせ、事業者として信頼できる体制です。
Eiru Aratama
韓国でテーブル決済を体験した時、「なぜ日本にはないのか」と思いました。
お客様はレジに並ばなくていい。スタッフは会計に追われなくていい。
そんな当たり前を、日本の飲食店に届けたい。
プロサッカー選手として培ったのは、大きな目標に向かって努力し続ける姿勢です。その精神で、飲食店とお客様の両方が笑顔になれるサービスをつくります。
Founder & CEO / いわてグルージャ盛岡 所属
| 会社名 | 株式会社テブケ |
| 所在地 | 岩手県盛岡市 |
| 代表者 | 新玉 瑛琉 |
| 設立 | 2026年6月 |
| 資本金 | 1,000,000円 |
| 事業内容 | 飲食店向けテーブル決済サービスの開発・提供 |
| 経営理念 | 体験から生まれた確信を、日本の当たり前に変える。 |
| メール | info@tebuke.com |
メールでご連絡ください。店舗情報をうかがいます。
Stripe接続とテーブル設定、QRをPNGで発行します。
QRをテーブルに置けば、その日からご利用いただけます。
導入のご相談・ご質問はお気軽にどうぞ。担当者より2営業日以内にご連絡いたします。
info@tebuke.com